|
|
第4号 2007年 1・2月号 |


第4号 2007年 1・2月号 |
| |
| Pathfinder
パスファインダー |
ルデマ先生と3つのツールの話 トライボロジカルな問題が発生した場合、その対応に使えるツールは何か。潤滑剤を変える、設計を変える、材料を変える、この3つしかない。
|
|
 |
| As I See it 見聞録
|
 |
New Year 2 Top Interview |
革新者・起業家よ来たれ 巨額予算と多数の技術者を持つ大企業だけが革新をリードしているわけではない。極限まで人員を減らし、研究開発費を抑えているところもある。
|
 |
出光興産/ダイゾー ニチモリ事業部
ルブリケーション技術の根幹を支える先端潤滑剤サプライヤー。材料のみではなく、ソリューションが求められる時代に、彼らが創造するものは?
日本を代表するメーカー2社のトップに聞く。 |
| |
| Lubricant Application |
 |
Practice |
実践・開放型歯車潤滑
開放型・半密閉型歯車装置は、古くから過酷な用途に耐える最も一般的な駆動装置として広く使用されている。本稿で2種類のタイプを概説する。 |
 |
状態監視保全専門家の サーモグラフィ活用法
赤外線サーモグラフィを活用している企業は、自社の機械設備の健康状態を監視し、改善するのに大きな成功を収め増収にもつながっている。 |
| |
| Case Study |
 |
Lube-Advance |
ギヤボックスをアクセサリーで飾る
ギヤボックスのチェックは計画化された予防保全の仕事の1つである。現在では、保全担当者はチェックを進んで担当したがる。何が変わったのか。 |
 |
オイルミストの流量測定と可視化技術
赤外線サーモグラフィを活用している企業は、自社の機械設備の健康状態を監視し、改善するのに大きな成功を収め増収にもつながっている。 |
|
 |
|
Buyers Guide |
 |
|
潤滑油の貯蔵と配送 ― バイヤーズガイド in USA ―
貯蔵と配送は、どの潤滑プログラムでも重要である。適切な貯蔵・配送用コンテナがなければ、潤滑油は深刻な汚染を受ける可能性がある。潤滑油コンテナは、潤滑油の需要と配送頻度に合わせて大きさを決める必要がある。北米の関連メーカー最新情報を本稿で網羅した。
|
|
 |
| |
 |
|
・Hydraulics at Work 油圧設備
・From the Field 現場から
・Talk with 日本エスケイエフ
・Event 大生工業
|
 |
・Product Ideas 製品紹介
・Intelligence 情報収集
・This Book こんな本が…
・Certification News ICML | |
|
|
バックナンバーへ戻る。 |
| |
 |
| |
潤滑技術のトレーニングコース
Machinery Lubrication I (MLT)
詳細はこちら |
| 英語版デジタルマガジン |
クリック1つで英文の最新号が 無償で入手できます。 Let’s try!
 |
|
|